バスケットボール練習法リンク集

倉田伸司の『アーリーオフェンスマニュアル』

倉田伸司の『アーリーオフェンスマニュアル』~考えて走るチームをデザインするチーム造り~

    【商材説明】
    バスケットボールの試合で勝つためには、いかに多く得点(シュート)のチャンスを作るかがポイントです。得点のチャンスを多くもてれば、シュートの成功率が少しばかり低くても、回数でカバーすることができますし、相手に強烈なプレッシャーを与えることもできます。つまり、攻撃回数を多くもてる戦術を覚えることが「勝利への近道」なのです。バスケットの攻撃における代表的な戦術と言えば、「セットオフェンス」です。セットオフェンスは、パスワークで有利な陣形を整えながら得点をねらえる有効な戦術ですが、シュートまでに時間がかかってしまいます。これでは攻撃回数を多くもつことができません。では、攻撃回数を増やすのに適した戦術とは何でしょうか?その代表が「速攻(ファストブレイク)」です。速攻は、相手の守備が整う前に攻撃することができ、素早く大量得点がねらえます。また、中高生では攻守の切り換えが正しくできていない選手が多いため、 速攻の成功率は高く、速攻が占める得点の割合が高くなる傾向があります。積極的に使いたい戦術ですが、ディフェンスの層が薄くなるため、カウンターで逆に速攻をねらわれる危険が高くなります。このように、速攻とセットオフェンスのどちらにもメリット、デメリットが存在します。>>続きを読む

NBA解説者 中原 雄の一人でもできるバスケットボール上達練習法

NBA解説者 中原 雄の一人でもできるバスケットボール上達練習法

    【商材説明】
    思うがままにボールコントロールするスキルがあれば、バスケットボールで活躍することなど、実にたやすいことなんです。しかし多くの選手が上達の基本となる土台の練習を軽視して、夢をかなえてくれる「青い鳥(楽して上手くなるテクニック)」を探し続けてしまうんです。時間は有限です。何が重要で、何を学び、何を行動するのか?これが大切です。あなたが心から本気で上達したいと思うなら、数ある練習メニューの中から効果のあるプログラムを選択して、それだけをまずは何回も集中して練習する!これが上達のカギとなります。このDVDには、パス、ドリブル、シュートを中心に、バスケットボール上達のカギとなる重要な20%の練習プログラムを厳選して収めました。あれこれ手を出すより収録した練習プログラム以外はしなくていい、とさえ思っています。まずは、この練習プログラムを徹底的に集中して、繰り返し実践をして下さい。そこで培ったスキルは、あなたのさらなる上達へのたたき台になるでしょう。私は断言できますが、実はあなたがバスケットボールで上達しないのは、あなたの能力が劣っているわけではないのです。単純に上達する練習方法をやっていないか?ほんの少しのコツやポイントを知らないだけなんです。勉強熱心なあなたは、今まで書籍やインターネットの情報、友人や先輩、先生などからアドバイスを求めてきたと思います。言われた通り実践したこともあるし、何か腑に落ちないで行動できなかったこともあるでしょう。>>続きを読む

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